2012年8月14日 (火)

素粒水のしくみ

少々難しいのですが、
ご興味のある方は読んでみてくださいねhappy01

水道水をはじめ、現在飲まれている水は単独で存在するのではなく、
分子集団のクラスターというものを形成して、何もしなければ大きいのです。
クラスターは水に異物を包み込んで大きくしてしまう働きがあるので、
塩素やトリハロメタン・ダイオキシンなど化学物質が混入してしまうと、
どんどん大きく成長
してしまいます。

クラスターが大きくなると、水分子のエネルギーは失われていき、不活性化していきます。水分子も疲労・老化をしていくのです。

それでは、 「良いお水」 を決める重要なポイントは何でしょうか?
クラスターの大きさと分子の運動エネルギーの質にあります。
クラスターが小さいほど、その運動エネルギーも高く吸収されやすいのです。
しかし、いままではこれらの水のエネルギーは時間と共に減衰していくのが弱みでした。
ところが、近年になって、水の分子運動が減衰しない技術が開発されました。

通常の水でも一秒間に1億回~2億回の振動がありますが、
この水は通常の水の100兆倍の振動があると推定されています。
そして、この分子運動が滝の原理となってマイナスイオンを発生させるのです。
さらに、この水は自らの分子運動エネルギーを半永久的に持続します。

この「水」こそ、地球誕生の時から存在した水であり、

原始微生物を育んだエネルギーあふれる水なのです。

素粒水が『ダイオキシン』『トリハロメタン』などの有害物質や猛毒を98%~99%除去する

というデータが
検査機間により証明され、水質検査報告書・試験結果報告書もでています。
通常の浄水器では、トリハロメタンなどの除去は、吸着やろ過方式で行われています。
つまり備長炭などで作った吸着剤やフィルターなどで吸着させて除去するのですが、
吸着方式で除去すると通水量が多くなると共に吸着剤が劣化し、除去能力が低下します。
しかし、この素粒水はダイオキシン等を『無害化』するので、通水量がふえても(除去)能力が落ちないのです。


除去能力が高いだけでなく、エネルギーも持続し、
環境にも、身体にも良い「命の水」ということが言えます。

一般的に「一番風呂は身体に悪い」とか、「一番風呂は早死にする」とか言われますが、
それは、一番最初に触れたモノが目に見えない有害な物質を吸収してしまうからだそうです。
例えば、水道水に塩素試薬を入れると黄色く変化しますが、
そこへ手を入れると、何故か無色透明になってしまいます。
その有害物質はどこへ行ってしまったのでしょう?
実は、身体の中に入ってしまっているのです。


水は、生命にとって、切っても切れない貴重な存在です。
地球の全てのモノには、公定水分というものが3~8%あるそうです。
この公定水分がないと、モノは形をなさないそうです。

ということは、極端な話ですが、地球上の約1割以上の人が素粒水を使えば、
自然と川や海や下水の浄化へとつながり、海の水が蒸発して雲となり、
それが雨となって循環して、作物へと自然に注がれるようになっていきます。
そうすると、いつの間にか、自然や食べ物などへの環境汚染も無くなっていくのではないかと思います。

この素粒水を飲むことで心身共に健康になっていき、
使っているだけで地球環境のためにも貢献していけるのです。

とても、うれしく、素晴らしいことだと思います。

環境のためには、まずは、自分のできる小さなことからですが、
この水の場合、意識していないとしても、使っているだけで貢献できてしまうのがすごいですよね!
この水は、まさに原始の水とも言えます。極端かもしれませんが、
素粒子レベルのエネルギーで心身共に本来の機能に戻してくれる作用があるようです。
人間だけでなく、植物や食物など全ての生命体の機能を戻してくれる作用があるように感じます。
本当に感謝としか言いようがありません。

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ご愛用くださっている方も理解が深まり、実感できます。
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